家庭教育学級の一環として、講師の先生をお招きし、親子で「ポーセラーツ」体験を行いました。

真っ白のお皿やマグカップに、専用の転写紙を貼って飾りつけをし、それぞれ世界に一つだけのオリジナル食器を作りました。貼る場所を工夫した児童もいて、みんなに驚かれていました。この後、焼き上げをして完成となります。どのような作品に仕上がっているのか、今からとても楽しみです。
家庭教育学級の一環として、講師の先生をお招きし、親子で「ポーセラーツ」体験を行いました。

真っ白のお皿やマグカップに、専用の転写紙を貼って飾りつけをし、それぞれ世界に一つだけのオリジナル食器を作りました。貼る場所を工夫した児童もいて、みんなに驚かれていました。この後、焼き上げをして完成となります。どのような作品に仕上がっているのか、今からとても楽しみです。
外に出るには絶好のお天気のもと、学校園でさつまいもの苗差しを行いました。

先生の説明を受けた後、自分の持ち場に移って苗を差していきます。高学年は慣れた手つきで植えていきました。低学年は先生のアドバイスを聞きながら、丁寧に作業を進めました。担当する分を植え終わると、手分けをして水やりをしました。秋になり、どんなさつまいもが収穫できるのか、児童は今から楽しみなようでした。
今日は小学校の児童と幼稚園の園児が、学校近くの田んぼで田植えを行いました。

地元の営農組合の方に苗の植え方を教えていただいた後、児童・園児は元気に田んぼへ。苗の束をもらい、楽しそうに植えていきました。時間を忘れるくらい、夢中で田植えをしていきました。保護者の方にもご協力いただき、スムーズに作業できました。秋になり、立派な稲が実ることを楽しみにしています。